
メキシコの民衆藝術 arte popular mexicano 展
メキシコの名高い民衆芸術は、北部を横切る北回帰線よりも南に集まっている。回帰線の内側は気候帯が熱帯なら、民衆芸術に於いても熱い地帯なのだ。その熱い地が生み出す民衆芸術の一端をひもとくべく……
日本の「死者の日」、お盆ただ中の8月15日(土)より『メキシコの民衆藝術 arte popular mexicano』展をLABRAVA店内で開催します。
メキシコ民芸の黄金時代を代表する伝説の作家、マヌエル ヒメネス、テオドーラ ブランコ、エロン マルティネスなどの作品、現役の有名作家、イサイーアス ヒメネス、マルティン サンティアーゴらの作品に加え、ミステカ地域でつくられる「死者の日」のための陶芸作品、生命の樹やオクミーチョ村の悪魔など、新旧織り交ぜて展示販売します。
ぜひご来店ください。
*一部非売品があります。
『メキシコの民衆藝術 arte popular mexicano』展
● 2026年8月15日(土)~10月14日(水)
*9月9日(水)~14日(月)は大阪に場所を移して一部作品の展示販売を予定しています。この間は吉祥寺の店舗はお休みします。
*期間内の休業日はインスタグラムなどでその都度お知らせします。
● LABRAVA店内にて
![LABRAVA [メキシコ 民芸 フォークアート 雑貨]](https://www.labrava.jp/wp-content/uploads/2017/06/logo-labrava-black-1400x378.png)
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